「神の子の洋輔さん、おはようございます」
「神の子の望加ちゃん行ってらっしゃい」
「神の子の崇正君おかえりなさい」
「神の子の昭利君おやすみなさい」
「神の子の彩衣ちゃん大好きよ」
毎日、やさしい笑顔と声で主人と子供達に、言えてるんですよ。
私は声がとにかく大きい。
腹の底から声を出して、スポーツ大会の応援でもプラスの言葉を使ってどんどん励まして、絶妙なタイミングで声をかける。
おばちゃんの声でサーブがすとんと入る。おばちゃんは魔法使いみたい。と子供会の子供達に言われた。
今年のソフトバレーの大会でも地元の子供達は準優勝をした。
PTAの友人は言葉の力の凄さに感服したと褒めてくれるので生長の家の酒井さんの言葉の力は本当だと思ってくれたみたいで嬉しい。
でも、家族には小さなやさしい声で語りかけている。「神の子さん」ゆっくりと優しい笑顔を向けて合掌して拝むと家族の目がキラキラして、自分が神の子である事を自覚する悦びに溢れるのが判る。
元気で豪快な私も、しとやかでやさしい私も同じ私です。
神の子の命に感謝して日々をすごす悦びを教え給いし神様に感謝いたします。

