最高の一年でした
2006-12-31
合掌ありがとうございます。
生長の家の大神様ありがとうございます。
この一年、私はあなたに導かれ、あなたを信じ、あなたに感謝してあなたの御心を行ずる努力をさせて頂きました。
私の周りの全ての人に物に事に感謝します。
素晴らしい一年でした。
最高の一年でした。
あなたを信じて幸せです。
生長の家の大神様。
私がもっと多くの方のお役に立てますようにお導きくださいませ。
我心を空しくして、神の御心に従い奉る。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
神様のお導き
2006-12-30
10月27日「お母さんありがとう」で書きましたWちゃんがすっかり元気になりました。
4年前、母から従兄妹の子供のWちゃんが悩んで居る事を聞いて、「幸江なら気持ちがわかるだろう」と相談されました。私は母と叔母に練成会を勧め、神癒祈願を申し込み、唯、Wちゃんの内なる神様の命を祈り、神想観をし続けました。
祈り続けていると、
私がかつて、分裂症になり、父と母がどんなに苦しみ、私の治癒を祈って下さったのか、感謝と懺悔の思いで一杯になりました。
≪神様、最も良い時にWちゃんを生長の家にお導きください。≫
叔母はなかなか生長の家を信じようとせず、練成会も行きませんでした。しかし、母は辛抱強く叔母を誘い続けました。
8月1日「喜びの先祖供養2」で触れましたが、ついに、叔母も生長の家しかないと心を振り向けてくれました。そして北九州錬成道場に参加して古谷講師会長の個人指導を頂いて、Wちゃん家族と自分を生長の家の聖使命会に入会して流産児のご供養も始めました。
そして翌月、生長の家の職員さんで女子青年のTさんにお願いしてWちゃんを青年会に誘って頂きました。
Wちゃんは初めてとは思えない位青年会のみなさんと笑顔で誌友会に参加したそうです。青年会のみなさんと縁を頂いて間もなく北九州のお祖母ちゃんの家を出て家族の待つ千葉に戻りました。
Tさんからメールをいただきました。
「Wさんは優しくて素直な方だったので、神様のお導きにパッと心が合われたのですね。Oさんが千葉の前女子部長に連絡をとってWさんに花の集いのお誘いにすぐに動いて下さっています。Wさんが元気に過ごして居る事、ありがたい気持ちで一杯です…」
女子青年のSさんもWちゃんに練成会にいきましょうと一所懸命にお手紙を出してく下さったりと沢山の御愛念をいただきました。
千葉の皆様Wちゃんをよろしくお願いいたします。
反発していたお母さんとWちゃんは肩を並べてお料理をしたり、Wちゃんは家族の輪の中で幸せに過ごしているそうです。
追にWちゃんとは会えないままでしたが、Wちゃんが生長の家に導かれて幸せになって下さる事が一番嬉しい。
Wちゃんがもしもこのブログを知って、見ることがあったら、Wちゃんの許可なく書いた言を許してね。
生長の家は楽しいばかりです。きらめいたWちゃんと会える日を楽しみに待ってます。
日時計主義の一日は忙しさを吹っ飛ばす
2006-12-28
Web版日時計日記に書き込みしました。
日時計主義の明るい波動に満ちているので書き込みするだけでいいことが満ちて広がって行く悦びを感じます。
だけど今日は名前の書き込みを忘れてしまいました。誰でもすぐに書き込めるように設定してるのですね。
<<日時計日記にかきこんだコメント>>
<<今日は早めに行って仕事の段取りをしようと思って急いで出かけていました。公団のエレベーターを降り際に以前、白鳩を差し上げた若いお母さんに会ったので急いで手渡しました。彼女がエコバックを下げていたので嬉しくなりました。
するとお隣の奥さんもに里帰りから帰って来ていて、久しぶりに赤ちゃんのお顔をみました。1歳になって夜鳴きで困っているそうです。白鳩を久しぶりに渡して、母親教室に是非来なさいね!心のケアに最高の場所よ!私が家に居たらもっと手伝ってあげられるのにごめんね。と楽しく会話がはずみました。
手渡し愛行が出来てうれしかったです。でも、タクシーで出社しました。ハハハ。>>
朝から素晴ら愛行させていただいて幸せをかんじながら出社しました。
だけど、
クリスマスが終わって仕事も一息つけると思ったら大間違い。
お歳暮、お年賀でカステラを贈ろうと思ってくださる方が沢山いらっしゃってしあわせです。。
ローテーションで今日は人数が少ないので特急便の出荷が間に合わない。お待ちのお客様に取り巻かれるし、配送品はどんどん増えるし。人間神の子無限力を発揮して最後の時間まで諦めなかったのでギリギリで間にあいました。
一日中無駄なく忙しかったです。
結局朝9時15分に出社して夜10時に会社をでました。主婦が13時間近く会社に拘束されてしまいました。
みかちゃんも高校生練成会で居ないし夫様も夜勤。家にはたかまさくんとあきとしくんとさえちゃんの三人。
みかちゃんがいつもはきょうだいの世話をしてくれているけど今日はどうしてるかなあと心配して帰ると
たかまさくんが私のご飯をよそってくれて、朝作っていたキムチ鍋を暖めていてくれました。
「ありがとう。たかまさくん。」
さえちゃんはもう寝ていましたが、さえちゃんもお茶碗を洗ってくれてたんですって。
洗濯ものは三人でたたんで片付けてくれていました。
みかねえちゃんが巣立ちしても安心してもらおうね。
よかった。よかった。
けんちゃん2
2006-12-23
開店準備をしていたら、ベテランマネキンのKさんが大声で怒鳴りあげていました。けんちゃんがミスをしてKさんに迷惑をかけたらしいのです。
一応けんちゃんの方が上司の立場に成るのですがけんちゃんに仕事を教えているのはKさんなのです。
朝一番に罵声をあびせられて何時になく不機嫌。理想世界を読むように成って顔に力が出てきていたのに、今日はこのまま帰りそう。
ムスッととして入荷作業をしているけんちゃんに寄って行き、
「けんちゃん…良いこと教えたげるよ。
僕はKさんを許しました。Kさんは僕を許しました。
20回小声で唱えてごらん。気持ちが切り替わるよ。」
「はい。」
「力は下腹に落として、肩の力を抜いてね。やってごらん。」
「…裏に行ってやってきます。」
Kさんも怒りが収まらない。
「今日は大殺界なのよ。やっぱり最悪よ!」
「そんな時はねえ。言魂を使うといいんですよ。」
「え?」
「大ラッキー!!とかね!あかる〜い言葉を使うんですよ。運気があがりますよ〜。」
「あ〜そうね。そうよね〜。」
Kさんもさすが、切り替え方が上手です。
間もなくけんちゃんが戻ってきました。
うん、明るい顔。
「けんちゃん、効くやろ〜。」
「ハイ。あの薬は良くききますねえ。」
けんちゃんの素直さで今日の職場の雰囲気も良くなりました。
休憩時間に私を尋ねてきて、「ありがとうございました」と真剣に御礼を言ってくれました。
(ありがとう。けんちゃん。貴方は本当に素直な神の子さんですねえ。)
素晴らしい青年会員に成って、活躍している姿を酒井さんは勝手に夢に描いてしまいます。
青年誌友会にけんちゃんが行けますように。ありがとうございます。
生教会組織指導の為の教育講演会
2006-12-20
多湖周子(たごちかこ)先生ご指導の教育講演会は62名の方のご参加を頂きました。魂の打ち震える感動を覚えております。多湖先生は本当に綺麗。かわいい。素敵。あこがれです。
子供がいじめにあって、おかあさんが泣く。
これでは解決出来る事も出来ない。
子供のにとってどんな事があっても、しなければ成らない経験。
その経験のすべての人と物と事とに感謝しよう。
どんな姿の子供でも、その顕れていない奥にある「神さまの命」を拝めば必ず素晴らしくなる。
私も泣いた事がある。
みかちゃんが中一の時、いじめにあった。
担任の先生はみかちゃんを守ってくれなかった。
いじめにあってるみかちゃんを責めた。
「どうして人と同じ事ができないのか」
私は「いじめにあっても学校を休まない、この子の強さを褒めてください」と先生にくってかかった。
青年会の諌山さんに手紙をかいた。
諌山さんは愛に溢れた手紙をみかに送ってくれた。
幼い頃から行っていた練成会なのに
自分から変わろう、感謝したいと思って、中学生練成会を受けてくれた。
練成を受けて居るみかちゃんに手紙を送った。
「代われるものなら代わってあげたい。どんな事があっても、みかちゃんが大好きです…」
練成をから戻って、みかちゃんは変わった。ジュニア友の会のリーダーに成って、不登校の友達のために祈れる子になった。
みかちゃんを生長の家の信仰に導いてくれたのは、あの中1の時の担任の先生だった。
多湖先生の御講話を拝聴して
長年、嫌っていた担任の先生に感謝の気持ちが湧いてきて、心が凄く軽くなりました。
仕事の疲れも吹っ飛んで、元気一杯になりました。生命学園のお世話もしっかりやろう。
参加された皆さんも悦びに満ちていました。
五年ぶりの司会も私らしくできました。
さあ、今日は講師勉強会です。しっかり学んで生長の家に導かれたみなさんのお役に立てる私でありたい。。
ほんとにノーミート
2006-12-15
育ち盛りの子供がいるから完全にお肉を食卓から無くすのは難しいと考えていました。
12月3日に行われた特別研修会は私の潜在意識を根底からゆすぶってひっくり返してくれました。
1肉食の世界史的、宗教的背景 松岡明彦講師
2日本における肉食の歴史的,宗教的背景 別府正寛講師
3現代の日本における肉食の問題 梶田美奈子講師
三名の講師のお話がとにかく判りやすく素晴らしかった。松岡講師が感動的に聖書の歴史を語られて、宗教的背景の違いが良くわかりました。別府講師のお話も日本の食文化を誇りをもって日本人らしく生きていけば良いんだと思いました。梶田講師のお話で動物の命をも奪わない生活が真の宗教生活だと教えていただきました。そして古谷講師会長と大和教化部長のご指導でより一層魂に響きました。
3日から全く四足の動物のお肉を買っていません。ハムもベーコンも買ってません。買えないのです。手が出ないのです。
以前から牛肉は全く食卓に上りませんでしたが、豚肉と加工品は使っていました。みかと私ほとんど口にしていませんでしたが、男の子達は喜んでいました。
(今日のメニュー)
かぼちゃとさつまいもとレーズンのマヨネーズサラダ
ほうれん草の胡麻和え
ひじきと大豆の炒り煮
キャベツと豆腐の味噌汁
主人も今日のおかずはおいしかったよと言っていましたし、息子達も満足気でした。
私はニコニコしながら、
(お肉も無い、お魚も無い事にみんな気付いて無いのかなあへへへ。)
私の心が食卓の常識を変えるのね。
昨日作った、大根と長いもとしらすとねぎの甘酢和えもおいしかったそうです。
お弁当もプラごみの多さに反省して冷凍食品がめっきり減りました。細切れの時間を利用してお肉を一切食べなかった祖母の手料理を思い出しながらお惣菜を作っています。もちろん、ブログ「おいしいノーミート」もチェックしていますよ。きょんちゃんが感動していた「さんまご飯」にぜひチャレンジしてみましょう。
ノーミート料理、楽しいな。
ニコニコ、ニコニコ。
最年少光明実践委員受験
2006-12-14
みかちゃんが光明実践委員を受験します。
世間では高3の冬、大学受験の真っ最中なのに、みかちゃんらしい。
みんな私を買いかぶりすぎてる。と、戸惑っていますが、推薦して頂いただけで嬉しいみたいで、雅宣先生の御本を嬉しそうに真剣に読みふけっています。
みかちゃんは高大連携授業で梅光大学の前期授業を受けて、教授から素晴らしいとお褒めの言葉を頂いたそうです。半年かん大学の雰囲気を楽しみました。
みかちゃんがんばれ!お母さんもがんばるよ。
奇跡の手帳に書かなくちゃ。
ニコニコ、ニコニコ。
緊張
2006-12-14
12月18日19日に生教会の組織指導に多湖周子先生が来福されます。
12月3日の講師勉強会の後で福岡教区生教会会長の北先生から19日の教育講演会の司会をして下さいと言われたのですが、毎日のように残業しているのでとてもそんな集中力は出ないし、運営にも入っていなかったから、「出来ません」と言ってしまいました。
ヤングミセスの頃、まだスタッフがそろっていなかった頃は見真会の司会も何もかも自分でやってきましたが、もう随分前のことなので出来る自信もなんとなくありませんでした。
家に帰って、「小閑雑感」を開くと、なんと多湖周子先生が「ネコの実相2」にコメントされていました。
≪平等にして差別ありの真理を知らねばならぬ。
人間はみんな尊いが、人と時と所との三つの相 応ということを知らねばならぬ。
この相応をえたときにすべてのものが大調和す るのである。
蛇を座敷にあげるというようなやり方では、
この行者のように、ついに毒蛇に咬み滅ぼされ てしまうものです。≫
私は「我」と言う蛇を座敷に上げてしまったんだ!仕事を一番に考えて神様のお役を二の次にしてしまった!
すぐに北先生に「まだ司会が決まっていなければさせていただきます。」と電話しました。ホットしました。
とても素敵な緊張になっています。
奇跡の手帳に教育講演会の成功を祈って書き込みました。
15日は母親教室の出講です。下準備を仕事の休憩時間の30分を利用して勉強しています。 自分のための勉強じゃなく、他のための勉強なので、素晴らしく集中できます。シャキッとリフレッシュして仕事に戻れます。
今月もお休みが全部生長の家で埋まりました。学校行事で重なっている日もあります。「ひまわりだより」に同じように頑張ってる支部長さんが投稿していました。みんな偉い。素晴らしい。なんて素敵な神の子さんでしょう。どれだけほめても褒め足りないくらいです。
今此処が私の任地。
明日も素晴らしい日です。ニコニコ、ニコニコ。
ひまわりだより
2006-12-13
白鳩会福岡教区連合会壮年対策部の会報ができました。
「ひまわりだより」です。
福岡の素敵なお仲間のキラキラした思いが溢れています。
地域活動や仕事で忙しい毎日を送りながら、みなさん、生長の家の神様を信じ、神の子の命を輝かせ、神と愛とをあらわして生きていらっしゃる方ばかりです。
福岡の皆様、お楽しみに。
皆さん、忙しいですね。年末だもの。私も10時間労働にいそしんでいますよ。
私は一階駅側玄関前に立っていて、お客様を一番に笑顔でお出迎えしています。看板娘ならぬ、看板おばさんです。(二階が正面入り口です。二階には若くて美人の受付譲がいますよ)
来店ポイント機が玄関の横にあり、よく動かなくなります。カードセンターにすぐに知らせるのですが6階からなかなか降りてきません。バスやJRをご利用の方がここのポイント機を利用されるので、皆さん急いでいます。
「申し訳ございません。」
ひたすら謝りながら、一分でも自分の思い通りにならなければ腹が立つ人が多いなあと思ったりします。
時間が無いといいながら、無理して買い物をして販売員に急げ!と命令しながら腹を立てるお客様も多いです。
そんな方が来ると、私は一層丁寧に落ち着いて対応します。
私はおっちょこちょいなので、急がされるとミスるんです。肝をどしっと落ち着かせて、優しく穏やかな声でお客様にも落ち着いていただくようにしています。
≪生命は時間の尺度のうちにあらず、
老朽の尺度のうちにあらず、
これを握れば一点となり、
これを開けば、無窮となる≫
聖経「甘露の法雨」
忙しくてもココロを亡くしてはいけません。
ニコニコ、ニコニコ。
秘境を読んで
2006-12-04
生長の家副総裁谷口雅宣先生御著書「秘境」を読みました。
先生のHPの「本もよろしく」にコメントしました。
<<おもしろかった〜。おもしろくて、さわやかで。この読後の高揚感はなんでしょう。私は小夜と思いが一体になり、あたかも其処に居て、自然を観じ、神を観じ、人を観じました。素敵な小説をありがとうございました。
出会いのシーンは「もののけ姫」のようだと思いましたが、全く違っていて、自然そのものは怒ったり、批判したりしない。ただそのままがあるだけなんですね。塚本さんの素直さ、熱さが嬉しい。
私は森の中には今いないけれど、今此処にいて、さよさんのような生き方がきっと出来ると思いました。>>
主人公の塚本さんを最初は雅宣先生をイメージしてたんです。物語に引き込まれていくうちに草薙剛君になって、さよさんが本仮屋ユイカちゃんのイメージになりました。金森は佐藤浩一がいいなあ。おもしろかった。速読は得意では無いと思っていたのですが4時間で読みました。毎日雅宣先生のブログを読んでいるので小説に込められたメッセージを楽しみながら読めたのかなあ。
ココロの世界的には私はさよに近い。生長の家の信仰を真摯に生きている人はみんな さよ だと思う。ならば主人は塚本だなあ。いや、ほんと。
12月、また10時間労働が増えます。さよとは似ても似つかない生活ですが、心は さよちゃんです。 生活に純粋な神の愛を表現するため今日も笑顔でがんばろう。ニコニコ、ニコニコ。
和解の祈り
2006-12-02
私はお菓子売り場の販売員です。
高級婦人服売り場のレジ員をしている頃はまだアルバイトでレジ以外の仕事が無く、高額のレジ操作で緊張感はありましたが、販売員さんの持ってきたお金を打ち込めば良かったので接客をしたことがありませんでした。
でも行き交うお客様にひたすら笑顔でお声かけをして、準社員のレジ員さんの嫌がる色々な仕事も進んでこなしていたので人事部長に推薦して頂いて準社員としてお菓子売り場に移動になりました。
高級婦人服とは打って変わってレジをうちながら接客も包装も配送もしなければならず、準社員になって来たのだから完璧にこなす事が当たり前、でも判らないことだらけでミスの連続でした。
レジの打ち方も違う、接客の知識も無い、上司も教えてくれない。
特に10歳年下の女性社員の仕打ちは厳しくて、彼女がいると萎縮して出来る事も出来ない有様でした。
彼女は子供を保育園に預けて、双子もお腹の中にいました。その日も私のミスをこっぴどく罵ったあと具合が悪くなり、入院をして双子の一人が死んで居る事が判りました。
私は怒らせたことが申し訳なかった。
のこった一人は無事に出産しました。その後一年間育児休暇をとりました。
私は和解の祈りをし続けました。教化部の先祖供養祭でも彼女の先祖供養を続けました。
一年後、彼女が戻ってきた時は私も仕事を覚えましたし、彼女も変わりました。「双子がお腹に居ても、タバコが止められなかった。子供を失って、はじめてわがままな自分を恥じた。一生タバコは吸わない。」と懺悔していました。
今日私は仕事でミスをしました。久々に落ち込みました。そんなわたしに彼女は思いやり溢れる優しい言葉をかけて励ましてくれました。
信頼の笑顔を交わしあう仲になりました。
まだ彼女に生長の家を勧めては居ませんが、神様がきっとご縁を与えてくださると信じています。