小さな子供を抱えて全国の仲間と集う青年練成や研修会での出会いは、自分の事より人の事、国や地球を救わんとする菩薩の自覚を深め、友情を育てる事ができました。
そんな出会いの中、ひときわエネルギッシュな南米パラグアイ共和国出身の川崎眞喜子さんから生長の家白鳩会神奈川教区連合会壮年層対策部「母親世代担当」編集の会報「たんぽぽ通信」を1号から8号まで郵送して頂きました。
どの体験も、どのコメントも命が輝いて、 神奈川教区の愛に満ちたすがすがしい白鳩さんの活動に胸が躍りました。 おかげさまで素晴らしいエネルギーをいただきました。 川崎眞喜子さんの御愛念に心から感謝します。
私は福岡教区の白鳩会に出席できていない。 素晴らしい仲間をつくりたい。仲間に会いたい。 会って活動したいと心の底から思いました。



P.S.私はコンピュータ部門の仕事が嫌いで18年間いやいや勤務してきました。もういい加減にあきらめ喜んで仕事をしていこうと決心し今の課に配属になりました。そしたら生長の家ではIT担当とは…
とほほ…頑張ります!!