「神の子の望加ちゃん行ってらっしゃい」
「神の子の崇正君おかえりなさい」
「神の子の昭利君おやすみなさい」
「神の子の彩衣ちゃん大好きよ」
毎日、やさしい笑顔と声で主人と子供達に、言えてるんですよ。
私は声がとにかく大きい。
腹の底から声を出して、スポーツ大会の応援でもプラスの言葉を使ってどんどん励まして、絶妙なタイミングで声をかける。
おばちゃんの声でサーブがすとんと入る。おばちゃんは魔法使いみたい。と子供会の子供達に言われた。
今年のソフトバレーの大会でも地元の子供達は準優勝をした。
PTAの友人は言葉の力の凄さに感服したと褒めてくれるので生長の家の酒井さんの言葉の力は本当だと思ってくれたみたいで嬉しい。
でも、家族には小さなやさしい声で語りかけている。「神の子さん」ゆっくりと優しい笑顔を向けて合掌して拝むと家族の目がキラキラして、自分が神の子である事を自覚する悦びに溢れるのが判る。
元気で豪快な私も、しとやかでやさしい私も同じ私です。
神の子の命に感謝して日々をすごす悦びを教え給いし神様に感謝いたします。




ネットの中で神の子さんって呼んでいただけるってすごい。
ありがとうございます。
そうでした。私達は聖使命菩薩でした。
私達は聖使命菩薩じゃあないですか(^u^)/
いつでも笑顔菩薩よ。
言葉の力、ちょうど、ウチのブログの記事にも書こうと思っていた話題でした。
「おばちゃんの声は、元気が出る」「おばちゃんに励ましてもらって勇気が出た」と言ってもらえる嬉しい毎日です。
ただ私は家族に「菩薩のような笑顔」で話せているかしら・・・と考えると・・・自信が無いなぁ。幸江さん目指して頑張ります!
しじみさんは神の子さん、ありがとうございます。
(菩薩のような笑顔…)
み〜んな神の子。人と時と所によって自由自在の私達ですね。 感謝合掌。
幸江さんの魔法の言葉、私にも〜。
ありがとうございます。