すっかり心が開放されました。
青年を育てるときは
べったり世話をする。
とことん付き合う。
青年でなくても、白鳩さんならなおさらとことん付き合う。
先月会社の二人の方に、普及誌の手渡し愛行をしました。
ひとりは
「宗教の本と言うより自分を内観できるすばらしい本だと思いました。」と、メールしてくれました。
さすが心理療法士を目指して勉強しながら仕事をしている彼女らしい聡明な答え。
「凄いでしょ、貴女の勉強にとても役立つよ。毎月持ってきてあげるよ。」と、約束しました。
もうひとりは更年期障害で6月一杯で仕事をやめました。でも、私があげた白鳩誌をよんでとても素晴らしいし、娘も感動してたと喜ばれました。母親教室においで!とお誘いしたら是非来たいと云ってくれました。
初めの一歩が踏み出せた
生長の家の生きる道。
とことんまでつきあおう。
いつも神様に祈ろう。
人に対して愛を出しきろう!と決意がかたまると、
私の中に素晴らしい変化がおきました。
末っ子さえちゃんに対する心配ごころが薄くなってるのです。
「神の子は神が育てる」
母親が神様の道を一心不乱に歩くとき、
本当の意味で
神の子は神様が育てるのですね。
この言葉の本当の意味が判ったのかもしれない…。
人と人とは神様において一体。
自他一体を自覚して、
幸せを拡げよう。
ヤルゾー♪
ニコニコ♪ルンルン♪



