取り越し苦労に持ち越し苦労
わかっちゃ居るけどやめられない人だった
インターネットをはじめて
このブログを書くようになって
毎日のきらめき…ニコニコルンルン♪…を見つける喜びを知りました。
そして今年のはじめから付け始めた
谷口純子先生監修の日時計日記、
私は仕事の休憩時間を使って書いています。
この九ヶ月間毎日欠かさず書き続けたことは
(祝福、讃嘆、感謝の言葉)に
「夫様、私を愛してくださってありがとうございます。私も愛しています。」
さまざまな言葉のバージョンはありますが、毎日の主人へのラブレターが今の私の元気の源です。
もちろん主人も毎日ニコニコルンルン♪です。
毎日の心の習慣が私の雰囲気をやわらかくしてくれているように感じます。
女性らしくなったねと誉めていただくことが多くなりました。
そして、(私の希望、願い)には
私の周りの皆様の幸せや、子供の夢の応援、
両親の健康、 エコ住宅の最も良い時の購入など
そのときそのときの心の願いを自由に書いています。すぐにかなうこともありますし、書くことがたのしく、待つ事もまた楽しい毎日です。
新しい日時計日記は前期と後期の二冊にわかれているそうです。
持ち歩いている私には有難い。
結構重かったので。
来年もステキな「日時計日記」生活が待っていると思うとうれしくってたまりません。
いままで三日坊主で讃嘆日記を書けたことのなかった私がこんなにも続けられたことに心から感謝します。
ありがとうございます。
ニコニコ、ルンルン♪



日時計日記
ありがとうございます。 嬉しい…
なりふり構わず、でも迷って、怒って、悲しみながらも神様を真剣に求めて本当に良かったです。
精一杯今を生きてきたから、実相が自分から顕れてきたのでしょうか。
おとといもみんなでお話できて楽しかったです。 ニコモさんて、もともと抜けるように明るい人だったのですね。 このごろのニコモさんの明るさに、付いて来て良かったとつくづくと感謝している私であります。
フットワーク良くつかわれてますね。 日時計日記のよさって、囚われなく書けるところですね。 自分の使いやすいようにつかえますもんね。 出来たところを数えるのは楽しいですね。 本文には書いてないのですが、全国大会で赤坂奈美さんが言われてました、読んだ本のページ数も書いています。少しずつでも1ヶ月半で一冊よめるのです。私にとってこれもステキな成果です。
はい。人様には解読できません。幸江言語となっておりますし、半分昼寝状態で書いてますし、だからこそ本音がでてます。 日時計日記の記事をかけてよかったわ♪ みなさんが喜んでくださってよかったわ♪来年の日時計日記が益々楽しみです。
自慢の宝になりそうですよ☆いつも持ち歩いて、この頃は電車の中で書いてることが多いなぁ
読んだ本の文を写したり、誌友会などで先生が使われた本のページをメモして後で写して書いてます。
メモがわりに電話したとか、電話があったとかも・・・だから2冊になるのは とてもうれしいです。今のサイズはちっとばかりネ
・・・ということで久々、投稿できてます。嬉しい。
私も日時計日記、つけてます。
一日の終わりに家計簿つけてから〜ゆっくり、その日のことを思いだして書いてます。
感謝の思いでいっぱいになるよね。私にとっての日時計日記タイムはまさに「祈りと感謝」の時間です。
時々は、書けなくて〜空き時間にちょこちょこ書くこともありますが〜それもまた楽しい。
主人へのラブレターの時もあれば父母への感謝状だったり、子供たちへの表彰状だったり。
読みかえすと面白い。とても人さまには見せられない。
新しい日時計日記も楽しみですね〜
久しぶりなので、ついつい長くなってしまいました。
私も、「日時計日記」で記事をひとつ書けそうなくらい思いがあるなぁ〜と気づかせていただきました。
いつもありがとう、ゆきえさん。
私はスケジュール帳としてはほんのちょっとの利用なのよ。 讃嘆日記、愛行日記ですね。しかも記入時間3分から5分です。こんだけ〜〜〜♪
壮年層研修会で二冊のなることを大久保会長から伺ったのですが、発売日はきいてませ〜〜ん。日めくりは発売されてるからから11月には出るといいねえ。
私は毎日つけられず、本格的なスケジュール帳となっておりましたが、ゆきえさんを見習って、旦那様への愛の言葉をつづっていきま〜す。
ちなみに、いつ発売でしょう〜?